Zero Blind Spots

セキュリティの死角をなくす、物理×サイバーのリスク評価
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CODE BLUE 2026 登壇予定

日本発のサイバーセキュリティ国際会議「CODE BLUE 2026」にて、当社代表の大田の講演が採択されました。
これまでの物理ペネトレーションテストから得られた知見やサイバー・フィジカル・セキュリティ対策フレームワーク(CPSF)を活用した経営リスク評価の考え方について解説する予定です。

サービス

物理ペネトレーションテスト

ビジネス拠点への物理的な侵入経路を特定し、更に社内ネットワークへの疑似的な侵入を行います。
セキュリティ対策を回避して侵入を試み、どのようにして制限エリアや機密データに到達できるかを業務影響を最小限に抑えながら迅速に調査します。

工場のセキュリティ対策状況を安全に確認し、現状のセキュリティリスクが事業に及ぼし得る影響をサイバー・フィジカル・セキュリティ対策フレームワークと紐付けて調査することもできます。

その他、個社の事業に関連する特殊なご要望がある場合でも、お気軽にご相談ください。
動画で確認・サービス詳細

物理セキュリティウォークスルー

ビジネス拠点に対して攻撃者の視点で侵入経路を検討した上で、お客様と一緒に現地のセキュリティ対策状況を確認し、ハイブリッド攻撃のリスクを報告します。

物理ペネトレーションテストよりもお客様側の準備の手間が少なく、短期間で実施できるため、「まずは簡単に物理セキュリティを含めた対策状況を調べてみたい」という場合におすすめです。

スタンダードプラン(税別90万円)と、物理セキュリティに特化したエントリープラン(税別65万円)があります。

詳しくはお問い合わせください。
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パープルチームトレーニング

お客様の社内ネットワークにおいて擬似的な攻撃活動を実施し、それに対してCSIRT/SOCメンバーが対応していく過程で、インシデントハンドリングの重要なポイントについて具体的なアドバイスを提供します。

数日間のトレーニングにより、CSIRT/SOCメンバーは実際の"守るべき環境"の中で本番さながらのインシデントハンドリングを繰り返し安全に演習することができます。

レッドチームテストとインシデントレスポンスの豊富な実務経験を持つ当社のコンサルタントが、これまでに相対してきたサイバー攻撃の事例や、高度な技術力を有する攻撃者の手口など、様々な攻撃手法を実演・解説し、
本当に攻撃を受けた際にCSIRT/SOCメンバーが迅速に対処できるようトレーニングします。
お問い合わせ

News

お知らせ

CODE BLUE 2026に当社代表の講演が採択されました。
「Physical-to-Cyber Attackへの対策:重要インフラ拠点に対する物理侵入テストとCPSFを活用した経営リスク評価」

2026/09/03

お知らせ

Security Days Fall 2026東京に出展・セミナー登壇決定
「セキュリティの死角をゼロにする:物理的手法を用いるサイバー攻撃への備えとパープルチームによる実践的インシデント対応訓練」

2026/08/10

お知らせ

Security Days Fall 2026大阪に出展決定

2026/08/10

お知らせ

危機管理産業展2026に出展・セミナー登壇決定(南3ホール 4H-13)
「死角をなくす:物理侵入テストとパープルチームトレーニング」

2026/08/10

About us

当社は、セキュリティテストで様々な企業に実際に物理侵入し、その対策を提言してきた経験豊富な専門家によって2024年に創業されました。
「セキュリティの死角をなくす」というミッションに基づき、特殊なスキルを活用して社会に貢献します。

よくある質問

若干名のセキュリティコンサルタントを募集しています。ご興味のある方は、キャリア採用ページをご確認ください。

弊社サービスを提供するポジションに強い関心があり、マッチするポジションの募集開始時に弊社担当からのご連絡をご希望される場合も、上記ページのお問い合わせフォームよりご連絡ください。